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zoom RSS テーマ「詩」のブログ記事

みんなの「詩」ブログ

タイトル 日 時
百花繚乱
季節の神は女神だと 思い込まされているけれど 本当は男神だと思う ...続きを見る

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2016/03/27 19:44
オリオンの誓い
ナニモノにもなれた少女が仰いだ夜空は 冬の厳しさを凌駕する星の煌めき 幾千億の星を従えつ 天空を駆るオリオンの向こうに 遠く未来に瞬く夢を見てた ...続きを見る

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2016/02/20 23:47
半月と微笑む
いつも通り慌ただしく勤務先へ向かう元旦 青空を仰げばまだ半月が貼り付いている ...続きを見る

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2016/01/04 13:18
自分の幸せを捜せ
道に迷った時は 「自分の幸せ」を考えろと 攻略本には裏ワザが出てたけど 「私の幸せ」ってなんだったっけ ...続きを見る

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2015/12/23 23:14
休日
何かやらなくちゃいけなくて やることを忘れた休日 もしくはやりたくなかった休日 ...続きを見る

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2015/12/14 15:25
秘密 その1
可愛い笑顔を貼り付けて 残酷な感情を隠す ...続きを見る

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2015/11/02 13:08
1%の健気さ
テレビから天気予報士の声 ...続きを見る

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2015/06/13 21:49
小鬼の夢
薄桃色の宵の口 この木の下で会いましょう はらりはらりと散る花びらと 春の夜風に舞いましょう ...続きを見る

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2015/04/26 12:11
紙人間
薄っぺらい人間だから 自信の裏に透けるコンプレックス 俺はぺらっぺらの紙人間 ...続きを見る

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2015/04/16 09:45
優しい雨
いつの間にか心が乾いていたのね 春の雨が優しく沁み込む ...続きを見る

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2015/04/04 11:36
人間が夜光虫に思えた夜
春の夜を彩る幾千万の窓明かり その何倍もの人々の思いを閉じ込めて ...続きを見る

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2015/03/28 11:07
黙祷
戦後何年経っても「敗戦国 日本」は変わらない それは事実だから ...続きを見る

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2015/03/12 12:41
春が来た
雨粒が サン・カン・シ・オンと奏でてる たどたどしさも春の宵 ...続きを見る

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2015/03/10 14:54
花冷え  (再掲)
花まだ早き桜道 五分咲きの空は肌寒く 隣を歩く男の抜け殻は かさかさとと音をたてる 春なのに枯葉のように ...続きを見る

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2015/03/04 20:07
ごめんね
私は演技が上手くできただろうか 再発を宣告された友との邂逅 闘って闘って尚闘う事を強いられた友は 日常生活さえ困難な程に痩せて 命の灯火は残り僅かに見えた 友を見た私の驚きと悲しみは 微塵もこぼれなかっただろうか ...続きを見る

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2015/02/13 01:48
冬の朝だ
都会の狭い抜け道だって 耳が千切れるくらい寒くたって 地球にもれなく朝が来る ...続きを見る

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2015/01/09 10:54
砂漠
焼けつく砂を歩く ...続きを見る

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2014/12/31 23:56
ある男の死
ある男が死んだ ...続きを見る

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2014/12/23 00:08
恋というもの
美しい獣を前にして 震える心を閉じ込める ...続きを見る

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2014/10/30 21:24
月蝕
月蝕に導かれ家路に着く ...続きを見る

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2014/10/16 11:43
未来の話をしようじゃないか
息子達よ たまには未来の話をしようじゃないか ...続きを見る

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2014/10/11 23:44
空蝉
恋しいと 叫ぶ声すら 淋しいと 聞こえるような 秋の蝉の音 ...続きを見る

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2014/09/19 10:23
海へ向かう電車の中で
ビルと電信柱の林の中を 海へ向かう電車がすり抜けて行く 煤けたコンクリートやら ネオンの残骸やらを振り切って 電車はいよいよ川を越える ...続きを見る

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2014/09/15 08:22
眠れぬ夜に掴むもの
ボクの捕まえそこなった眠りに 闇の中で時が喰らいつく ほら秒針が規則正しく切り刻んでいる 味噌汁の大根を刻むように ...続きを見る

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2014/09/08 18:49
眠れぬ夜の夢
私の集めた涙壺の涙で ナイアガラの滝は出来る ...続きを見る

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2014/06/23 02:23
夏を踊る
梅雨の晴れ間に夏が零れる ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/06/18 00:46
追悼
あれから2年が経った ...続きを見る

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2013/03/12 22:23
風そよぐ草原で
もしあの世があるのなら それは天国でもなく地獄もなく ただ風のそよぐ草原で 懐かしき人とお茶を飲み 楽しき時を過ごしたい ...続きを見る

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2013/03/02 12:11
口笛を吹いて冬を呼べ
水色の空に張り付いた 薄氷の下弦の月の下 紅葉の古木が燦然と燃えて 威風堂々の千秋楽だ ...続きを見る

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2012/11/27 21:15
哀れむな
この世に生まれ 大きく空気を吸い込み 触ることを覚え 夢中で乳首を吸い はっきりと母を見る 食べ 這い 立ち 歩み 友情を知り 青春を謳歌し 悩み心を痛め やっと愛が成就して 運が良ければ家庭を持って 子育てに充実した長い年月を過ごす ...続きを見る

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2012/10/16 22:46
夏の始末
扇風機を片付け タオルケットを洗って仕舞い 面倒な衣装替えを罵り いつものように夏を片付けていく ...続きを見る

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2012/10/11 00:46
秋の始まり
秋の始まる風が吹く まだ夏色の空の上 雲を伸ばす氷の筆で 秋の始まる風は吹く ...続きを見る

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2012/10/07 14:55
静かな暮らし
一人と一匹で静かに暮らしている ...続きを見る

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2012/09/05 20:45
完熟した夏
蒸した風の中に腐臭を僅かに含ませながら 夏がいよいよ熟されてきた ...続きを見る

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2012/08/19 18:53
荒野に立つ自由
四十にして惑わずというけれど 夫婦の道が見えなくなって迷ってばかりいた いつまでも夫の下にいる妻に疲れて いつまでも男に気を使う女に飽きていた ...続きを見る

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2012/07/24 11:14
夏の裏切り(再掲)
太陽がギラギラと照りつける まんまと水分を吸い上げられる すでに半渇きの脳に まともな思考を期待はするな ...続きを見る

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2012/07/22 01:33
生きる
私の細胞の一片は 生きることに前向きだ 私よりもきっと真摯に生きている ...続きを見る

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2012/07/05 09:21
憂鬱な金魚
空気の重さにため息ついて 水無月の空を仰げば H2Oが纏わりついて 街はまるで水槽の中 ...続きを見る

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2012/06/22 03:04
時を喰らう
飯を食(く)い 眠りを啄(つい)ばみ 余暇を貪(むさぼ)り 現状を嚥下(えんげ)し 惰性を吸い尽くす ...続きを見る

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2012/06/09 14:53
人魚の腕(かいな)
潜んでいたのは人魚の腕 指先を桜貝に染めて 少女のように瑞々しく 魚の腹のように白く艶めかしい ...続きを見る

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2012/05/25 04:29
酷薄な言葉
海が襲いかかる映像の凄まじさ あの日に日本中が凍りついた 濁流の中で飲み込まれる家や車 泣き叫び逃げ惑う人々 おもちゃのように壊滅していく街並み ...続きを見る

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2012/03/10 01:11
友へ
 何時になったら自分の為に泣けるのか・・・・ ...続きを見る

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2012/01/20 23:57
母への懺悔
無機質な病院の廊下は 夏の陽射しさえ冷たくする 貴女は会う度口にする・・・ここは嫌だと 私はきまって慰める・・・すぐ帰れるよと 私は嘘が上手でしょう 小さい頃から兄妹で一番ね ...続きを見る

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2012/01/17 13:12
夕焼けが美しい理由
一日の終演が始まる ほら原始の血が君にも教えるだろう 夜は死の世界だと 太古よりそうして人間は生きてきたじゃないか だから太陽の終焉はこんなにも美しい ...続きを見る

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2012/01/11 00:26
桜の詩
もし貴方が長い坂道を 登っているとしたら 私は桜になりたい ...続きを見る

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2012/01/07 00:04
普通に万歳!
若い頃はね 楽しみを棄てた大人になりたくなかったな 例えば父や母のようにね ...続きを見る

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2012/01/03 22:17
至るところ青空あり
地球が丸いと教わっても 私の歩く地面は平らで 眺める水平線は真っ直ぐだ ...続きを見る

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2012/01/01 01:33
大晦日
行く年の最後の日は 朝早くからよっこらせと 錆びた関節のネジを巻いては 流れる時間をとっ捕まえる ...続きを見る

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2011/12/30 00:50
おんな達はしなやかに歩む
おんな達よ しなやかに目覚めよ 老いに向う事を人生と呼ぶなら 人生はもっと楽しんで良いはず 目を瞑ってしまっては勿体無い ...続きを見る

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2011/12/27 22:57
海へ向かう電車の中で
ビルと電信柱の林の中を 海へ向かう電車がすり抜けて行く 煤けたコンクリやら ネオンの残骸やらを振り切って 電車はいよいよ川を越える きらきらと陽光の鱗が反射する 大きな大きな川を越える ...続きを見る

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2011/12/25 22:18
聖夜の願い
ケーキのあるクリスマスにはサンタはいらない 暖かい家のある子供にはサンタはいらない お年玉の貰える子供にはサンタはいらない プレゼントを貰う為だけに信じるサンタなんていらない 幼稚な大人が与えたニセモノの夢で満足するな ...続きを見る

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2011/12/24 16:52
青の決意
深き青に何を見る   悠々と風を切る 鳶の翼か 増して際立った 稜線の鋭さか 色散りばめた中に残る 錆色の立ち木か かすれた筆の跡の 雲の妙か ...続きを見る

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2011/12/23 22:09
アラフォーの悩み
オンナを捨てたと強がっていても ネイルした指先には嫌に成る程オンナがいる それが又綺麗なんだなぁ ...続きを見る

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2011/12/21 23:53
恋の叫びの中で
まだ夜も明けきらぬほどの  薄暗い朝の光に 待ちわびた様に響く蝉の声 ...続きを見る

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2011/12/20 23:37
ドブネズミのように
大きなドブネズミが 陽を浴びて微睡んでいた 艶も失い傷だらけでボロボロで 目を閉じて動かぬ様は 戦場で死にゆく老兵に見えた ...続きを見る

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2011/12/19 22:30
小さき君へエールを送る
つむじ風が吹き荒れた後 春の花の残り香に乗って 近隣の風呂場から響く幼子の泣き声 ...続きを見る

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2011/12/18 22:09
瞳の記憶
濡れた黒い石のような 真ん丸の大きな目 小さなひとつの宇宙のような 純粋な命のきらめき ...続きを見る

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2011/12/17 19:59
夜明け前
新聞配達のバイクの音で 夜の終わりの近さを知る ...続きを見る

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2011/12/16 23:20
年輪
中心より時が生まれ 人生は年輪のように広がっていく 数十年では満足な材料にもならず まだ薄っぺらい未熟な木だ ...続きを見る

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2011/12/15 18:53
私はここにいるよ
この街は初めてだけど どこにでもあるバーガーショップ 二階から交差点を見下ろせば りかちゃん人形が溢れてる どれもニセモノ 良く似てるけど少しづつずれている 華やかと賑やかは人工的産物 ...続きを見る

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2011/12/14 16:53
それでいい
疲れた身体が妙に重い そう気付いたら急に裏切られる リズムを刻んで勝手に闇を蹴る足が 別の生き物のようで どこに向っているのかわからないから ぼんやりと見てしまう ...続きを見る

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2011/12/13 23:45
イルミネーション
 道で拾ったすべすべの小石  手の中で光る蛍  袖口が鼻水でテカテカしてる男の子  バケツの中で厚く凍ったまあるい氷 ...続きを見る

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2011/12/12 22:30
化石の夢
僕らが昔アンモナイトだった頃 太古の海は濃く いたるところがぶくぶくと泡立っていた 泡立つ命は進化に向かい 短い周期を積み重ね 生存競争の中を無心に漂う 億単位の時間をかけて より複雑に細胞を組み合わせていった 生き残る為に ...続きを見る

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2011/12/11 23:33
竜が眠る
腹の中には竜が棲む 「おんな」という竜がいる まあるくなったまどろみの中 時折りほうーと炎を吹けば 小さな熱が身体を駆け抜け 汗となって迸る 日常の中で噴火する ...続きを見る

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2011/12/09 23:40
さまよう人
凍える師走の風の中 うずくまりうな垂れる姿は 汚れと臭気を鎧にして 何を守っているのか ...続きを見る

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2011/12/08 23:24
心景色
秋だから心を登ってみる 虚しき風を頬に受け 手入れのしていない深き樹海をかき泳ぎ 胸の奥に隠した火口を覗き見る ...続きを見る

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2011/12/07 17:30
飛行機
あのごうごうというすさまじき響きは 飛び立つために必要なんだ しがらみやら仕事やら 粘っこい糸に絡め取られて 地面にへばりついた人間が 鳥の真似事をするのに不可欠な音 ...続きを見る

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2011/12/06 19:10
夏の臨終
水平線のずっと先で 泡立つ波に砕けた夏の結晶は バスの中の隣人のアクビにのんびりと乗って 猫のざらざらの舌でこそげ取られ 水着の跡と共に消えて行く ...続きを見る

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2011/12/05 22:02
夏の裏切り
太陽がギラギラと照りつける まんまと水分を吸い上げられる すでに半渇きの脳に まともな思考を期待はするな ...続きを見る

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2011/12/04 22:21
天を抱く
満天の青に抱かれ 野山を走り 海で遊んだ 満天の星に抱かれ 青春に苛立ち 未来を夢見た ...続きを見る

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2011/12/03 22:41
水曜日の雨
一週間の憂鬱が圧縮して落ちてくる 雨の水曜日 庭の花々は誘うけど 窓から恨めしく見てるだけ ...続きを見る

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2011/12/03 22:34
海になる
私は死んだら海になる ...続きを見る

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2011/12/03 22:32
花冷え
花まだ早き桜道 五分咲きの空は肌寒く 隣を歩く男の抜け殻は かさかさとと音をたてる 春なのに枯葉のように ...続きを見る

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2011/12/03 22:30
白い月の下で
白い月を見上げた ...続きを見る

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2011/12/03 22:17

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